2015年06月04日

大阪ショットショージャパン2015 春の部 戦利品

というわけで、今回のショットショーの戦利品を紹介したいと思います。
 
はいまずは招待券ですね、貴重な記念の品です。

 
そしてこちらが今回の戦利品その1。


この細長いのは、S&TのM1903の予備マガジンです。
せっかくのマガジン方式なので、あと二本くらいはほしいですよね。
こちらはミリタリーショップフォースターさんで購入。
一つ2000円のところを1500円で売られていました、お安い。


お次はアクセサリー。
今回は自作パッチを二つ購入。
左はヘルシングのパッチですね。
これでコスパのヘルシングワッペンを買った意味が半分くらいなくなりました(笑)
右はリラックマなんですが、ミリタリー風にゲリラックマと書いてあります。
センスが良すぎてついつい買ってしまいました(笑)

 
こちらは戦利品その2。
銃器メーカーのロゴの入ったポロシャツですね。
1枚2000円で、2枚買うと3000円にしてくれました。
しかしどれもデザインが良すぎて3枚買ってしまいました(笑)
特にブローニングのデザインがお気に入りですね。
コルトのシャツには、肩にナイツとボルターのロゴも入っています。
ベレッタは前がシンプルでいいですね。


そしてこちらが戦利品その3。
実物のビアンキのベルトとサファリランドのHK45用ホルスターです。
実際に装着してみてわかるんですが、やっぱり実物は違いますね。
ライ〇クスなんかのベルトだと、ホルスターから銃を抜く際にベルトが曲がってついてきてしまいますが、ビアンキのベルトはそんなことにはなりません。
このベルトならば、レースホルスター用としても十分に使えそうです。

 
そしてサファリランドの実銃用HK45ホルスターですが、これ素晴らしいですね。
一度収納した銃はリリースレバーを押さない限り絶対に脱落しません、非常に信頼性が高いです。

 
リリースレバーはセーフティ付近にあるので、ホルスタードロウの際にも操作しやすいですね。
レバーは軽くスムーズに動くので、非常に素早いドロウが可能です。
これからはホルスターはサファリランドのものを使っていこうかと思います。
M1911用のも欲しいところ…

 
戦利品その4。
実弾の空薬莢ですね。
右は9mmルガー弾、真ん中は7.62x51mm NATO弾、左はなんとM1ガーランドの30-60スプリングフィールド弾の空薬莢らしいです。
珍しかったのでついつい買ってきてしまいました。


こちらはショットショーではないですが、日本橋にあるミリタリーショップ「FIRST」で購入。
マルイの次世代M4用のチャージングハンドルですね。
定価だと6000円を超えるパーツなんですが、なんだかよくわからないけど安かったので購入。
半額以下ですよ半額以下、これは買うしかない。


そんなわけで、「大阪ショットショージャパン2015 春の部」の戦利品紹介でした。
前回も参加させてもらったんですが、今回のショットショーも非常に楽しかったですね。
次は11月の31日くらいですかね?
是非また参加したいですね。


今回は山口県にいた時のガンショップの店員さんと一緒に行きました。
ショップがお世話になっている取引先が大阪にあるため、取引先の人との食事に自分も混ぜてもらいました。
堺にある「寛屋」というハンバーグ屋さんに連れて行ってもらいました。
このハンバーグは黒毛和牛100%ということでなんと2千円もするんですが、ちょーーーーー美味しかったです。
今まで食べていたハンバーグとは何だったのか…っていうくらい美味しかったです。
次回のショットショーの時にも行けたら行きたいですね。




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Posted by 銀色二十代  at 00:29 │Comments(0)イベント

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